写す・数える・仕分ける。その手作業を、AIの仕組みに置き換えます。
会社の中で毎日くり返している作業を減らすシステムを作っています。見本はこのページの中で実際に動きます(入っているのは架空のデータです)。
新しい見本
困りごと・業界で探す(全9件)- 建設・工務店|見積工事項目を入れるだけで、階層の見積書と集計表を作る工事項目12個 → 大項目4区分の見積書と集計表を作成。単価の空欄と重複の疑いの2件は見積担当が決める触ってみる →
- 不動産(仲介・管理)|契約事務重要事項説明書の記載に、抜けがないか照合する重説3件・60項目を照合 → 記載漏れ1項目(インフラの欄)を検出。決めきれない2項目は宅建士へ触ってみる →
- 士業事務所|事務メールと Teams の返信待ちを、漏れなく拾うやり取り15件 → 返信待ち5件を日数順に。3日以上たった2件は目立たせ、決めきれない2件は人が決める触ってみる →
- 広告代理店・EC|制作SNSの投稿文を、3社の口調で下書きする3社×3媒体の下書き9本を一度に。締切がメモに無い1本は「確認してください」で残す触ってみる →
- 小売・飲食店|仕入れ書式の違う納品書を、1つの仕入れ表に写す書式の違う納品書3枚 → 仕入れ表16行。合計の不一致と手書きの訂正の2件を見つける触ってみる →
- 製造業(町工場)|受発注問い合わせメールを仕分けて、返信の下書きを付ける問い合わせ14通 → 6種類に仕分け、返信の下書き6通。不具合など4通は人が先に読む触ってみる →
困りごとから探す
相談から動くまで
- いまの手作業を聞かせてください
どの作業に、だれが、月にどれくらいの時間をかけているかを伺います。
- 御社のデータで小さく動かします
見本をもとに、実際の名簿や書類の一部を使って、動く形を作ります。
- 続けるかどうかを決めていただきます
手間と費用の見積もりをお出しします。無理に進めることはしません。